ネットでみるロボットってさ。
非常時絶対に使えないよね。
作った後に「どお?」とか言われても・・・
非常時ってさ、LFPとか BMS、LiFePO₄とか売ってる?
正直言ってバッテリーなんてなんでも使えなきゃダメじゃん。
市販の単三電池で動かさなきゃ、ただの鉄屑だよ。
頭脳だろうが、戦闘だろうが、救助だろうが同じ。
内部バッテリーがあるから動作中は手動で切り替えるとトラブルになるわけじゃん。
UPS的動作が前提でしょ。
ロボットに赤外線カメラ付けましたとか、災害時に役に立ちますとか
言っても結局バッテリーで詰む。しかも水かぶって終わり。
「ロボットが突然襲ってきました!」
「はい、そんな時でも近所の奥様はホースで水をかければ・・・一発!」
そんなレベル。
内部:LFP(通常)
外部DC入力(10〜28V)
USB-PD入力(予備)
自動切替(無瞬断)
交換式パック
こういう設計だとイザという時、使えないゴミにしかならない。
単三電池
単四電池
車のバッテリー(12V)
USBモバイルバッテリー
ソーラー小型
全部使えなきゃダメだよ。
災害時とかうたうなら、全てがサバイバル前提。
内部バッテリー 数分のバッファ
電圧不安定の吸収
電源交換中の無瞬断
とかなんて数分〜10分で十分なわけで
電圧不安定の吸収
電源交換中の無瞬断
とかなんて数分〜10分で十分なわけで
通常モードは 20~50W 勝手にロボットが走る
省電力モード ~10W (脱着リュック式:最低限の会話:センサー)
サバイバルモード ~5 (脱着ポケット式:単三で生き残る)
たぶん、通常モードは20~50Wだけだと共倒れ、被害拡大。
日本人の技術は「えーカッコしい」から離れて現実を観る事から始める。
おばあちゃんが買い物袋に入れられるような脱着ロボット。
(いってみればスマホレベル 温度センサー、GPS、防災情報、会話、安全、位置、生存サポート中心)
(いってみればスマホレベル 温度センサー、GPS、防災情報、会話、安全、位置、生存サポート中心)
意外と会話というのが必須でローカルLLMモードでSASサバイバルクラスの知識で応急処置、避難誘導、衛生、寒さ対策、連絡、心理で、精神状態を保たせるとか。周りから食料になるものを判断するとかが大事。
長い時間瓦礫に挟まった状態で救助すると、カリウムが体に回り死んでしまうからね。
当然、医者も居ないし中和剤は無いわけだから「動かず水を少量ゆっくり飲んで、更に5分後に同じ量を飲んでください」とか状況から最善を選択できる知能は必須ということ。クラッシュ症候群などの知識も当然必要になる。
ようするに現状の状況と、周りの資源(ゴミ含めて)の中から最善を提案できるエッジAI(ローカルLLM)だね。カッコ悪さ満載だけどマイク付き有線イヤホンだよ。長い時間瓦礫に挟まった状態で救助すると、カリウムが体に回り死んでしまうからね。
当然、医者も居ないし中和剤は無いわけだから「動かず水を少量ゆっくり飲んで、更に5分後に同じ量を飲んでください」とか状況から最善を選択できる知能は必須ということ。クラッシュ症候群などの知識も当然必要になる。
この装置は避難時にその辺から集められるだけの電池で動く
ロボットが動いてるのはかえって邪魔。
ハッキリ言って邪魔。
0 件のコメント:
コメントを投稿